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ガキの使いやあらへんで(ガキ使)9/29の第5回テーブルゲーム紹介~スティッキー、スライドクエスト、ウボンゴ、クアルト

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2019年9月29日(日)に放送された、第5回ガキの使いやあらへんで!「チキチキ 世界のテーブルゲームを遊び尽くせ~!」で紹介されたテーブルゲームを紹介したいと思います。

 

ドイツ「スティッキー」

スティッキーはシンプルなスティック抜きゲームです。

 

準備として、赤・青・黄の色の棒を丸い輪に入れて、立たせます。

そこからゲームスタートで、サイコロを振って出た目の色の棒を抜いていきます。

抜いた際に立てていたスティックが倒れたり、崩れてしまったプレイヤーが敗北です。

放送では2回とも月亭方正が抜いた際に崩れてしまいました。

 

 

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フランス「スライドクエスト」

スライドクエストは4人で協力するバランスゲームです。

 

将軍が出てきて、将軍がゴールするのを4人でレバーを操作しながら、協力して目指します。

行く手にはダイナマイトや落とし穴などの障害物がいくつか用意されています。ダイナマイトは触れても大丈夫ですが、倒してしまうと、ゲームオーバーです。

またコースアウトした場合には、元のコースに戻す必要があります。

4人の息のあったプレイと細かい操作性が求められます。ガキ使メンバーでチャレンジしましたが、穴に落ちてしまったり、ダイナマイトが穴に落下してしまったりと上手くゴールできませんでした。

 

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ドイツ「ウボンゴ」

これはカードに表示された空白を素早くピースで埋めるパズルゲームです。

 

サイコロを振り、表示された記号のピースを使って空白をすべて埋めます。

全員で取り組み、一番に空白を埋めた人が「ウボンゴ」とコールします。

そこから他の人は10秒以内に空白を埋められない場合にゲームオーバーです

このゲームでは、月亭方正が一番に空白を埋め、ウボンゴを宣言、その後、誰も空白を埋めることはできませんでした。

月亭方正は他の人が埋めることができなかった空白のカードを次々と埋めることができ、「天才少年現る」と表現されました。

カードの裏にはさらに難易度の高い4つのピースを使うパターンも用意されています。

こちらでもゲームしたところ、月亭方正があっという間に空白を埋め、ウボンゴをコールして勝利しました。

 

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フランス「クアルト」

コマをタテ・ヨコ・ナナメに並べるて揃える対戦型パズルゲームです。

コマを配置していき、以下のいずれかを揃えていきます。

  1. 高さ

4つ揃ったら「クアルト」と宣言すれば勝利です。

相手がクアルトに気づかないケースがあり、その場合は横取りで「クアルト」を宣言すると勝利することができます。

月亭方正とココリコ遠藤では、見事に月亭方正が勝利を収めました。

次にダウンタウン対決では、それぞれがルールを把握しておらず、コマを置くことを忘れていたりしましたが、最終的に浜田が勝利を収めました。

みんなクアルトではなく、「クアトロ」と宣言してしまうミスが続発しました。

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